041号〜050号


001号〜010号
010号〜020号
021号〜030号
031号〜040号
041号〜050号
051号〜060号
061号〜070号
071号〜080号
081号〜090号
091号〜100号
100号〜110号
110号〜120号
120号〜130号
130号〜140号
141号〜150号
151号〜160号
161号〜170号
171号〜180号
181号〜190号
191号〜200号
191号〜200号
201号〜210号
211号〜220号
221号〜230号
231号〜240号
241号〜250号
251号〜260号
261号〜270号
271号〜280号
281号〜290号
291号〜300号
301号〜310号
310号〜320号
321号〜330号


050号
2011.08.5
「歪んだ人格では能力が高くても結果は間違ったものになる」(稲盛)

「誠実に、正直に、言行一致」の対応をしてください

049号
2011.07.25

管財人・企業再生支援機構による不当労働行為は許さない!

東京都労働委員会 不当労働行為救済申立
8月3日 都労委の判断が下る!
048号
2011.07.19

7月8日 客乗裁判第4回口頭弁論 報告集会(参加186名)

産休中に解雇!!  年齢、病気・休職者基準は常識と言われた!?
047号
2011.07.15
7月4日に『日本航空の労働者を励ます集い』

500人の仲間が千葉に集まった!! 許すなJAL不当解雇、守ろう空の安全!

046号
2011.07.15
育児休業中に解雇!あまりにも乱暴です

〜一方的切り捨てから労働者を守るため、立ち上がりました〜

7月8日に行われたJAL客乗不当解雇撤回裁判の第4回口頭弁論における大森美央さんの意見陳述を紹介します。育児休業中にもかかわらず解雇された大森さんは、人間の尊厳をも踏みにじる不当な整理解雇は許せないという気持ちを冷静に述べました。陳述後の法廷は涙と拍手に包まれました。
045号
2011.07.15
日本航空の不当解雇撤回をめざす国民支援共闘会議第2回総会報告

不当解雇撤回と早期原職復帰に向け草の根から運動を広げよう

044号
2011.07.10
6/27第4回乗員裁判報告集会より

日本中で期待され、世界でも注目されている

〜JAL不当解雇問題、8、9月と勝利に向かって重大な局面に〜

第4回乗員裁判が6月27日に行われ、日乗連の議長で原告でもある山アさんが意見陳述しました。裁判に先立ち裁判所前で行われた宣伝行動には、雨天にもかかわらず147名の支援者、原告が参加し、全労連全国一般日赤争議の廣瀬さん、全労働の浜野さん、全国一般東京南部の平賀委員長より連帯の挨拶を頂きました。また、裁判終了後の報告集会には、132名が参加しました。
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043号 2011.07.04

シリーズ:JAL不当解雇撤回裁判を解く!                                  

そのE 9月に証人尋問が始まります


稲盛会長は法廷の場で真実を語るべき

〜私達は稲盛会長の証人尋問を求めています〜

 第4回口頭弁論が、乗員原告は6月27日に終え、客乗原告は7月8日に行われます。原告と会社双方とも主張はほぼ出そろい、現在は証人調べへと進んでいます。乗員・客乗双方とも6月に進行協議が行われましたが、8月に再度進行協議が行われ、そこで証人が決定されます。(乗員は8日、客乗は10日)9月の証人尋問に向け、私達原告はJALの最高責任者である稲盛会長を証人として申請していますが、会社は稲盛会長の証人尋問を避けたい考えです。整理解雇を実行した責任者として、稲盛会長の証人尋問は非常に重要であり、会長自ら真実を述べることがこの裁判のカギをにぎると考えます。
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042号 2011.07.03

<乗員裁判第4回口頭弁論意見陳述>

この裁判は、日本航空の再生にあたり、 安全優先の道または利益優先の道を選ぶのか、空の安全に大きな影響を与える裁判だ

 日乗連議長:山崎秀樹機長
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041号 2011.07.03

原告も、支援の代表も、JAL本社前で解雇撤回への「熱い思い」を訴えました

6月29日、原告団はJAL本社ビル前で、支援する仲間たちとともに、解雇撤回と安全優先の経営を求める訴えをしました。うだるような暑さの中、原告だけでなく各労組の代表が、それぞれの思いを熱く訴えたのが印象的でした。(参加者140名)
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