061号〜070号


001号〜010号
010号〜020号
021号〜030号
031号〜040号
041号〜050号
051号〜060号
061号〜070号
071号〜080号
081号〜090号
091号〜100号
100号〜110号
110号〜120号
120号〜130号
130号〜140号
141号〜150号
151号〜160号
161号〜170号
171号〜180号
181号〜190号
191号〜200号


070号
2011.10.19
不当労働行為=争議権投票への介入

JALが東京都労働委員会を提訴

「使用者でなく出資者」「言論の自由」と開き直る 第1回口頭弁論(10月17日)
NO.070 PDF ダウンロード
069号
2011.10.19
証人尋問で明かになったことは!  

稲盛会長の証言=浮き彫りになった「整理解雇は回避できた」

雇用の継続は可能だったと稲盛会長が証言
Q:人件費・人員削減目標と実績等を示して回避の検討をしたか?

A:していません

NO.069 PDF ダウンロード
068号 2011.10.14 証証人尋問で明かになったことは! 島崎浩子さんの証言A
≪病欠基準の不合理性≫ 機内という特殊な環境・CAの特有の勤務条件そのため傷病になり易く、休業は長引き易い
067号 2011.10.14 証人尋問で明かになったことは! 島崎浩子さんの証言@
≪年齢基準の不合理性=ベテランは重要≫ 若い人と経験豊かな人をバランスよく配置してこそ安全やサービスが保たれるのです
066号 2011.10.14

日航に今こそ必要 安全第一の経営

065号 2011.10.11 9/28本社前宣伝行動

稲盛会長、誰がJALを守り愛してきたか それを確認すること=あなたのやり残した仕事です。

064号 2011.10.10 乗員・客乗とも証人尋問終わる  
9/30客乗裁判 証人に稲盛会長、島崎原告、内田委員長

稲盛会長は「物心両面の幸福を追求」すべき!!

063号 2011.10.10

JALの利益は十分、整理解雇は不要だった

第6回乗員裁判 証人は・・・
(被告側)菊山元経営企画副本部長、
(原告側)醍醐名誉教授、清田原告団事務局長、小川乗組副委員長
062号
2011.10.01

利益は十分 解雇は不要

 醍醐 聰 東京大学名誉教授が証言

061号 2011.09.28 9/15東京地評争議支援総行動に参加

企業の社会的責任を果たし争議の早期全面解決を!